猛禽類保護センター

猛禽類保護センターとは?

 猛禽類保護センターは、イヌワシをはじめとする希少な猛禽類を対象に調査研究、保護推進、普及啓発を行う拠点として、山形県と秋田県の県境に位置する鳥海山南麓に設置されました。
 また、猛禽類の生態やそれを取り巻く自然環境の重要性などを理解していただけるよう、一般の方々が観覧・利用できる展示室が設けられています。

猛禽類保護センター外観

センター概要 詳細はこちらからどうぞ
 猛禽類保護センターの概要を紹介します。


展示室

展示室 詳細はこちらからどうぞ
一般の方々が観覧・利用できる猛禽類保護センター展示室の様子を紹介します。


見学の様子

見学案内申込 詳細はこちらからどうぞ
展示室を専門のスタッフが案内します。事前に申込みが必要です。申込みはこちらからどうぞ。


活動内容

活動内容 詳細はこちらからどうぞ
猛禽類保護センターで行われている活動を紹介します。


鳥海山

センター周辺のご案内 詳細はこちらからどうぞ
猛禽類保護センターの周辺を紹介します。


鳥海山南麓のイヌワシ

鳥海山南麓のイヌワシ 詳細はこちらからどうぞ
猛禽類保護センターで観察しているイヌワシの生息状況を紹介します。


鳥海山

ライブカメラ 詳細はこちらからどうぞ
鳥海山とイヌワシのライブ映像です。




猛禽類とは?


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