猛禽類保護センター

イベント情報

 平成29年度の観察会(予定)の日程を紹介します。 
 ※「観察会名」、又は「詳細はこちら」をクリックすると観察会の詳細がご覧いただけます。

★鳥海イヌワシみらい館 平成29年度 年間イベントスケジュール予定はこちら☆
猛禽類保護センター活用協議会 主催

期   日 10月7日(土) -定員となりました-
観察会名 イヌワシに見る庄内のみらい →詳細はこちら
集合場所
開催内容
鳥海山中腹での野生のイヌワシ観察を行います。
イヌワシが暮らす山を眺めながらイヌワシを待ちます。
鳥海山のイヌワシの保護に携わった人々のお話の他、これから「みらい」に向けて、イヌワシをどのように保護していくのかなどの取り組みについてもお話を聞くことができます。
対   象 一般、小・中学生
募集人数 20名程度
参加費用 一人500円(保険料金、資料代)
観察できると
思われる猛禽類
イヌワシ等

期   日 9月23日(土)終了しました
イベント名 猛禽類観察会
「秋の渡りを見よう!」
 

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観察場所 秋田県にかほ市
集合場所 現地集合
開催内容 日本で夏を過ごし、冬を前に暖かい南の国へ渡っていくワシタカの仲間がいます。サシバ、ハチクマなどちょっと面白い生態をした猛禽類たちをみんなで観察しましょう。
対   象 一般、小・中学生
募集人数 先着20名
参加費用 一人300円(保険料・資料代)
観察できると
思われる猛禽類
ノスリ、ハチクマ、ハイタカ属、ハヤブサ類、サシバ

期   日 9月2日(土) 終了しました
観察会名 松森胤保の見た自然
〜両羽博物図譜に見る庄内の昔〜
                 
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開催場所 最上川河口鳥獣保護区周辺
開催内容 幕末〜明治の博物学者で庄内藩士松森胤保が書き残した両羽博物図譜をテキストにした観察会を開催し、講演会で松森胤保の人物像に迫りながら当時の自然の様子などを知る機会とする。シンポジウムは山形新聞にて「両羽博物図譜を読み解く」を執筆連載した永幡嘉之氏、鳥類専門の長船裕紀氏、松森家当主の松森昌保氏による講演会です。
※午後の講演会のみは無料でどなたでも参加できます。
対   象 一般、小・中学生
募集人数 30名
参加費用 300円
観察できると
思われる猛禽類
トビ、ノスリ等

期   日 7月22日(土)−終了しました−
イベント名 「鳥海山昆虫ラボ!」 
昆虫採集と標本づくりから昆虫を科学する

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場   所 酒田市 鳥海高原
集合場所 鳥海イヌワシみらい館 猛禽類保護センター
開催内容

実際に野外で昆虫を採集して標本を作ります。昆虫たちの生息する環境からイヌワシの住める環境を考えてみましょう。

対   象 一般、小・中学生
募集人数 先着30名
参加費用 一人500円(保険料・資料代)

期   日 6月10日(土)−終了しました−
イベント名 観察会
「最上川〜西海岸探鳥会 身近に感じる鳥獣保護区」
 

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観察場所 山形県酒田市 (最上川河口鳥獣保護区)
集合場所 酒田市飯森山公園
開催内容 私たちの生活している近くにも鳥獣保護区はあります。そこにはどんな鳥たちが住んでいて、鳥獣保護区をどのように利用しているのか観察してみましょう!
対   象 一般、小・中学生
募集人数 先着20名
参加費用 一人500円(保険料・資料代)
観察できると
思われる鳥類
トビ、ノスリ、ミサゴ、オオタカ、一般鳥類等

期   日 4月15日(土) -終了しました-
イベント名 猛禽類観察会
「里山の猛禽サシバ」
 

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観察場所 酒田市
集合場所 現地集合
開催内容 長くたいへんな旅路を越えて、はるか南の国から日本にやってくるワシ・タカの仲間たちがいます。要注目種サシバなどちょっと面白い生態をした猛禽類たちをみんなで観察してみませんか。
対   象 一般、小・中学生
募集人数 先着15名
参加費用 一人300円(保険料・資料代)
観察できると
思われる猛禽類
ノスリ、ハイタカ属、ハヤブサ類、サシバ

期   日 3月11日(土) -終了しました-
観察会名 猛禽類学習会・観察会
闇夜の猛禽フクロウ
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集合場所 鳥海イヌワシみらい館(猛禽類保護センター)
開催内容  夜活動する猛禽類フクロウ。座学でフクロウの生態を理解し、観察活動を通して、生息環境も学びます。
対   象 小・中学生、一般
募集人数 先着15名
参加費用 300円
観察できると
思われる猛禽類
フクロウ
※必ず観察できることを約束するものではありません。

期   日 2月12日(日) -終了しました-
観察会名 冬のワシ・タカ探し〜下池周辺の野鳥たちを観察しよう!
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開催場所 山形県鶴岡市 大山 下池
集合場所 おうら愛鳥館(9時集合)
開催内容 下池にやってくる水鳥、猛禽類などの野鳥を「おうら愛鳥館」から観察します。運がよければ大型の猛禽類「オオワシ」「オジロワシ」を見ることができるかも!
対   象 幼児〜一般(中学生以下は保護者同伴)
募集人数 先着20名
参加費用 300円(保険料等)
観察できると
思われる鳥類
カモ、ハクチョウ、オオタカ、オオワシ、オジロワシ等
期   日 11月13日(−終了しました−
イベント名 猛禽類観察会
「葦原の猛禽〜チュウヒ〜」
 

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観察場所 酒田市内
開催内容 葦原に生息し、近年生息環境の悪化が懸念される猛禽類「チュウヒ」を観察します。
対   象 一般、小・中学生
募集人数 先着15名
参加費用 一人300円(保険料・資料代)
観察できると
思われる鳥類
チュウヒ、トビ、ノスリ、オジロワシ、オオワシ、オオタカ、
水鳥類、一般鳥類等

期   日 10月16日(日)−終了しました−
イベント名 猛禽類観察会
「森の王者クマタカ」
 

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開催内容  イヌワシと並んで希少な猛禽類の代表クマタカ。森林に棲むことから、普段私たちが出会うことが少ない猛禽類です。観察をしながら、知られざる生態に講師のお話を交えて迫ります。
対   象 一般、小・中学生
募集人数 先着15名
参加費用 一人300円(保険料・資料代)
観察できると
思われる鳥類
クマタカ、トビ、ノスリ、オオタカ、ハヤブサ等

期   日 7月3日(日) -終了しました-
観察会名 第36回 全国豊かな海づくり大会開催記念
猛禽類観察会
「水辺の猛禽ミサゴ」
                 
 →詳細
はこちら
開催場所 参加者にお知らせします。
開催内容 第36回全国豊かな海づくり大会、山形県大会の開催を記念して豊かな水辺の王様「ミサゴ」の観察会を開催します。面白い生態を持つミサゴを学習しましょう!
対   象 一般、小・中学生
募集人数 15名
参加費用 300円
観察できると
思われる猛禽類
ミサゴ、ハヤブサ、オオタカ、トビ、ノスリ等

期   日 6月19日(日) -終了しました-
観察会名 猛禽類観察会
「身近な自然の象徴
        オオタカ」
                 
 →詳細はこちら
開催場所 鶴岡市
開催内容 バードウォッチング初心者の方も、お気軽にご参加下さい。私たちの身近に生息する、猛禽類オオタカの生態に迫る観察会です。トレッキングコースを歩きながら、小鳥たちも観察してみましょう。※雨天時は室内プログラムとなります。
対   象 一般、小・中学生
募集人数 15名
参加費用 300円
観察できると
思われる猛禽類
トビ、ノスリ、オオタカ等

期   日 5月22日(日)終了しました
イベント名 猛禽類観察会
「春の渡りを見よう!」
 

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観察場所 山形県酒田市
集合場所 現地集合
開催内容 繁殖のため夏に日本にやってくるワシタカの仲間がいます。ハチクマ、サシバなどちょっと面白い生態をした猛禽類たちをみんなで観察しましょう。
対   象 一般、小・中学生
募集人数 先着15名
参加費用 一人300円(保険料・資料代)
観察できると
思われる猛禽類
ノスリ、ハチクマ、ハイタカ属、ハヤブサ類、サシバ

期   日 5月17日(日) -終了しました-
観察会名 野鳥観察会
「飛島の猛禽類と小鳥たち」
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開催場所 酒田市 飛島 (酒田市定期航路事業所集合)
開催内容 山形県の離島、飛島は野鳥の宝庫です。専門家の案内で飛島にやってくる鳥たちを観察してみましょう!
対   象 小・中学生・一般
募集人数 先着15名
参加費用 300円 ※定期航路代別途必要

期   日 平成26年8月23日(土) -終了しました-
観察会名 8月23日(土)は勝手にハヤブサの日
「ハヤブサと夏の大三角ワシ座を観察しよう!」
→詳細はこちら


開催場所 現地集合
開催内容 小惑星探査機はやぶさ2の打ち上げ成功を祈念し、名前のもとになった猛禽類ハヤブサを観察し、夏の大三角ワシ座を天体望遠鏡で観察します。
対   象 小・中学生、一般
募集人数 先着20名(夜の部40名)
参加費用 1,300円(夜の部のみの参加はコスモス童夢入館料)
観察できると
思われる猛禽類
ハヤブサ、トビ、ノスリ、チョウゲンボウ、クマタカ、サシバ、ハチクマ

期   日 6月15日(日) -終了しました-
観察会名 ワシタカ観察会
「ワシ・タカ入門」
                 
 →詳細はこちら
開催場所 八森自然公園
開催内容 バードウォッチング初心者の方も、お気軽にご参加下さい。双眼鏡の使い方講習から、実際にフィールドにて様々な環境に生息するワシ・タカの仲間を観察します。なれてきたら希少種の観察にもチャレンジ!※雨天時は室内プログラムとなります。
対   象 一般、小・中学生
募集人数 15名
参加費用 300円
観察できると
思われる猛禽類
トビ、ノスリ、チョウゲンボウ、クマタカ、イヌワシ等

環境省 鳥海南麓自然保護官事務所 主催

期   日 3月15日(日)−終了しました−
イベント名 野鳥観察入門
「最上川河口鳥獣保護区」
 

→詳細はこちら
観察場所 山形県酒田市 小牧川水門
集合場所 小牧川水門(午前9時集合)
開催内容 私たちの生活している近くにも鳥獣保護区はあります。そこにはどんな鳥たちが住んでいて、鳥獣保護区をどのように利用しているのか観察してみましょう!
対   象 一般、小・中学生
募集人数 先着15名
参加費用 一人300円(保険料・資料代)
観察できると
思われる鳥類
トビ、ノスリ、オジロワシ、オオワシ、
オオタカ、水鳥類、一般鳥類等



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